退職金制度の設計

退職金制度は、65歳定年制などで、大きく見直す時期に来ております。
退職金の原資の主流として、401K、中退共、民間生保の養老保険で手当をされているケースが多いですが、会社として労力や資金面でも負担にならないことが大切です。

退職金原資の主流のポイントは、

  • 401K
    人事担当者の業務の負担が過大となり、従業員個々の運用リスク管理が難しい。
  • 中退共
    企業としての資金の流動性がなく、既得権は、従業員へ移行
  • 養老保険
    原則、全員加入。保険料は、50%損金。しかし、企業としての資金の流動性有り。

退職金制度は、最近、大手企業を中心にポイント制度が主流となってきていますが、会社の規模、業種、年齢構成、財務状況、経営方針に基づき、その会社独自の内容で作成すべきかと考えます。
弊所は、経営者様のニーズにあわせ、退職金制度を作成し、その退職金原資の確保のコンサルも行います。

退職金制度の作成や改定、見直しを護憲の場合は、弊所へご相談ください。

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東京都

港区、(新橋、虎ノ門、六本木、浜松町、青山)、中央区、(銀座、日本橋、八丁堀、有楽町)、千代田区、(神田、秋葉原)、渋谷区、(渋谷、代々木、千駄ヶ谷、市ヶ谷、原宿、恵比寿)、新宿区、(新宿、新大久保、高田馬場、四谷)、豊島区、台東区、北区、足立区、品川区、大田区、江東区、葛飾区、江戸川区、荒川区、中野区、杉並区、世田谷区、練馬区、武蔵野市、三鷹市、小金井市など

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