ブログ(お役立ち情報)

2015.07.23

労基署の調査

東京都港区虎ノ門のアリスト社労士行政書士事務所の


代表 郡山 博之です。


労基署の調査が、企業に対して行われます。

主に指摘されるのは、

・36協定の未提出(残業)

・健康診断の未実施

・残業代などの賃金根拠の不明

・就業規則の未作成、未届出

です。


労基署の調査が入った場合、弊所にお任せください。



7月も、残すは、来週のみとなりましたが、5月、6月は、行政書士の案件がほとんど、しかし、7月は、社会保険労務士の案件が現在のところ多いです。

(案件なので、売り上げだけでなく、問い合わせ件数や、見積もり提出件数も含みます。)


事務所経営として、W士業でやっていて、良かったと、痛感しています。

また、クライアントさんに対しても、両方でサービスを提供することができます。




ここまで、当事務所のブログを読んでいただき、ありがとうございました。

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